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[SHIN-ON] No:04048
JPY 1,760,000(USD 11,191.83)
[SHIN-ON] Shin-On No:04048 サイズ:H35 × W250 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... http://bisowa.co.jp/
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アクリル画 蛇龍と女神 ー樹聲音(きこね)ー
JPY 77,000(USD 489.64)
F6号キャンバス アクリル画 制作 2026.7〜9 タイトル 蛇龍と女神 ー樹聲音(きこね)ー わたしのなかの内なる女神と蛇龍の融合 産み出す神聖なる源と繋がりわたしを生きる
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[SHIN-ON] No:06020
JPY 1,100,000(USD 6,994.90)
[SHIN-ON] Shin-On No:06020 サイズ:H60 × W120 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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龍神タロット
JPY 1,980(USD 12.59)
変化の時代を目覚めて生きる 龍神タロット 龍神パワーが込められた新しいタロット。 龍神の後押しが得られる大アルカナ22枚オリジナルカード。 【龍神の後押しが得られる、新しいタロットが登場】 15万部突破の人気オラクルカード 『龍神カード』のタッグが再び! 龍神の後押しが得られる まったく新しいタロットが登場!! 「金龍」「青龍」「白龍」の オリジナルスプレッドも紹介 大アルカナ・オリジナルカード22枚、解説書付き 【自分の可能性に気づき、望む未来への扉をひらく!】 陰と陽、善と悪、心の内側と外側…… すべてを統合し、バランスを整えて 本来の力を発揮するためのアドバイスが充実! 『龍神タロット』では、 正位置は「陽」、逆位置は「陰」を表します。 人生の主役は自分であることをベースに、 今は陽のエネルギーを使う時か、 陰のエネルギーを使う時か、 バランスのとり方を教えてくれるでしょう。 『龍神タロット』を引いて 龍神の俯瞰した視点に立つことで 自分の可能性に気付けるようになります。 このカードは、 迷いや不安がある時に、何度でも引くことで 未来への道筋を教えてくれる 心強い味方なのです!
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[SHIN-ON] No:09002
JPY 1,100,000(USD 6,994.90)
[SHIN-ON] Shin-On No:09002 サイズ:H60 × W120 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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[SHIN-ON] No:05040
JPY 1,100,000(USD 6,994.90)
[SHIN-ON] Shin-On No:05040 サイズ:H60 × W120 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... ※こちらの作品は額含めての販売となります。 ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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ブレスレット 祈りの本質との対話のトキ
JPY 52,500(USD 333.85)
⁂ブレスレット 祈りの本質との対話のトキ⁂ ― 静けさの中で、自分の本当の声に耳を澄ます ― 深く、静かな青の輝きを宿す天然色ブルータイガーアイ。 そして、古くから祈りや瞑想とゆかりの深い菩提樹の実。 ■商品の特徴 ブルータイガーアイの特徴的な光は、 見る角度によって表情を変えながら、 深い夜空や静かな海を思わせるような神秘的な美しさを放ちます。 古くから「第三の目」とも結びつけて語られることのある石で、 直感や洞察、自分の内側を見つめることを象徴する存在として親しまれてきました。 一方、菩提樹の実は、 仏教において悟りの象徴として知られる菩提樹に実るもの。 祈りと内なる気づきの世界観を感じさせてくれます。 「私は、本当は何を望んでいるのだろう?」 と、自分自身に問いかけてみる。 天然色ブルータイガーアイの凛とした青と、 菩提樹の実が持つ素朴で生命力あふれる存在感を感じられる作品です。 ■サイズ 内径約6cm 内周約18cm ■素材: 天然色ブルータイガーアイ 菩提樹の実 ■お取り扱いについて: 手作業で作られているため、色味や風合いが異なることがあります。 ■配送について: 環境に配慮した簡易包装でお届けしております。 ※この作品は実際にご覧いただけます。 ぜひ実物を手に取り、その特別な存在感を感じてみてください^_^ <A.U.S東京 アーストウキョウ> 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F 営業時間 12:00〜21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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ブレスレット ハワイの風と森のオト
JPY 16,800(USD 106.83)
⁂ブレスレット ハワイの風と森のオト⁂ ふっと風が吹き抜けるような、軽やかさ。 深い森の中で、木々のざわめきに耳を澄ますような、静けさ。 ■商品の特徴 ― Hawaiian Breeze & Forest Sounds ― 「ハワイの風と森のオト」は、 そんな自然と調和した心地よい時間をイメージして生まれたブレスレットです。 5つの石が織りなす彩りは、 まるでハワイの海、森、光、風がひとつになったよう。 ハワイの風に身をゆだねるように、 森の中で深呼吸するように、 本来の自分らしいリズムへ。 「ハワイの風と森のオト」 自然とつながり、 自分自身とつながり、 まだ見ぬ新しい景色へ。 ■サイズ 内径約6cm 内周約18cm ■素材: ローズクォーツ レインボーフローライト クリスタル アベンチュリン ラブラドライト ■お取り扱いについて: 手作業で作られているため、色味や風合いが異なることがあります。 ■配送について: 環境に配慮した簡易包装でお届けしております。 ※この作品は実際にご覧いただけます。 ぜひ実物を手に取り、その特別な存在感を感じてみてください^_^ <A.U.S東京 アーストウキョウ> 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F 営業時間 12:00〜21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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[SHIBUKI BY TAKAKURAZOME]いのちの架け橋
JPY 396,000(USD 2,518.16)
いのちの架け橋 [SHIBUKI BY TAKAKURAZOME] ■作品コンセプト 2025年5月、イベント「みずのてトーラスEXPO2025」にて、シンガー・星春菜さんとのコラボレーションステージで制作した作品。 春菜さんが歌う「いのちの音」から放たれる柔らかな波動。 その響きの中に、軽やかに自由に駆けまわるスピリットを感じながら、色を重ねていきました。 歌声から生まれた波が空間へと広がり、ステージとオーディエンス、人と人をつないでいく。 その場に生まれた目には見えない「架け橋」を、シブキの軌跡として描いた作品です。 大下倉和彦|SHIBUKI TAKAKURA 「伝統を超え、色と生命の躍動を描く。」 京都・丹後に生まれ育ち、1994年より染色の世界へ。 丹後ちりめんの伝統を背景に、染色の技術と感性を磨きながら、宇宙や大自然が生み出す光や色彩に魅了され、独自の表現を追求してきたアーティスト・大下倉和彦。 2004年、染料が偶然Tシャツに飛び散ったことをきっかけに、独自の染色表現**「TAKAKURA SHIBUKI(シブキアート)」**を生み出す。 伝統的な染色技法を礎に、指先から弾き出される染料の一滴一滴を「偶然と必然の共存」として作品へ昇華させている。 その表現は布や衣服にとどまらず、壁、車、空間など、あらゆるものをキャンバスへと変えていく。 2012年にはマレーシアで初のライブペイントパフォーマンスを行い、その後、日本国内のみならず、マレーシア、シンガポール、台湾、アメリカなど海外でも展覧会、ライブペイント、ワークショップを展開。 ニューヨークでのワークショップや、NIKEとのコラボレーションなど、多彩な活動を通して「日本の染め」の新たな可能性を世界へ発信している。 伝統を守るだけではなく、伝統を自由に解放し、現代の感性と融合させる。 そこから生まれる作品には、 自然のエネルギー、生命の躍動、偶然の美しさ、そして人と人が調和する世界への願いが込められている。 伝統から未来へ。 丹後から世界へ。 染めを、アートへ。 大下倉和彦―― 唯一無二の「シブキ」で、世界に新しい色を描き続けるアーティスト。 ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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[SHIN-ON] No:17033
JPY 660,000(USD 4,196.94)
33%OFF
33%OFF
[SHIN-ON] Shin-On No:17033 サイズ:H80 × W100 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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[PRIMO SHIN-ON] No:PS17007
JPY 55,000(USD 349.74)
【PRIMO SHIN-ON 】 No:PS17007 松山 修平 の作品の中でも特別に企画された 【PRIMO SHIN-ON 】シリーズです。 丸い画面はコンピューターのドットや地球を現したもので、 沢山並べて何かを形作ることもできます。 同時に世界中に居られる松山修平のコレクターが 作品を飾った場所を特定して 世界地図にプロットする事を目的としている作品でもあります。 松山 修平ファンのコレクターさんとつながるShin-onワールドを どうぞお楽しみください。 作品サイズ直径18.0㎝ ボール紙に 岩絵の具、石膏 等のミックスドメディア 額装サイズ:縦25.3㎝ 横25.3㎝ 奥行4.5㎝ 木製アクリル塗装仕上げ ガラス入り 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは 絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマで、 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの”SHIN”は、 「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は 「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと 心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されている。 「アートに完結はなく、 作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。 今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 と話している。 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、在イタリア40年。 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催した。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて 18mの作品を展示。同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数。 www.shuheimatsuyama.com ※この作品は下記店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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[PRIMO SHIN-ON] No:PS16015
JPY 55,000(USD 349.74)
【PRIMO SHIN-ON 】 No:PS16015 松山 修平 の作品の中でも特別に企画された 【PRIMO SHIN-ON 】シリーズです。 丸い画面はコンピューターのドットや地球を現したもので、 沢山並べて何かを形作ることもできます。 同時に世界中に居られる松山修平のコレクターが 作品を飾った場所を特定して 世界地図にプロットする事を目的としている作品でもあります。 松山 修平ファンのコレクターさんとつながるShin-onワールドを どうぞお楽しみください。 作品サイズ直径18.0㎝ ボール紙に 岩絵の具、石膏 等のミックスドメディア 額装サイズ:縦25.3㎝ 横25.3㎝ 奥行4.5㎝ 木製アクリル塗装仕上げ ガラス入り 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは 絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマで、 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの”SHIN”は、 「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は 「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと 心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されている。 「アートに完結はなく、 作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。 今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 と話している。 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、在イタリア40年。 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催した。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて 18mの作品を展示。同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数。 www.shuheimatsuyama.com ※この作品は下記店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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[PRIMO SHIN-ON] No:PS17025
JPY 55,000(USD 349.74)
【PRIMO SHIN-ON 】 No:PS17025 松山 修平 の作品の中でも特別に企画された 【PRIMO SHIN-ON 】シリーズです。 丸い画面はコンピューターのドットや地球を現したもので、 沢山並べて何かを形作ることもできます。 同時に世界中に居られる松山修平のコレクターが 作品を飾った場所を特定して 世界地図にプロットする事を目的としている作品でもあります。 松山 修平ファンのコレクターさんとつながるShin-onワールドを どうぞお楽しみください。 作品サイズ直径18.0㎝ ボール紙に 岩絵の具、石膏 等のミックスドメディア 額装サイズ:縦25.3㎝ 横25.3㎝ 奥行4.5㎝ 木製アクリル塗装仕上げ ガラス入り 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは 絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマで、 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの”SHIN”は、 「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は 「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと 心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されている。 「アートに完結はなく、 作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。 今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 と話している。 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、在イタリア40年。 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催した。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて 18mの作品を展示。同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数。 www.shuheimatsuyama.com ※この作品は下記店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます
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[PRIMO SHIN-ON] No:PS16031
JPY 55,000(USD 349.74)
【PRIMO SHIN-ON 】 No:PS16031 松山 修平 の作品の中でも特別に企画された 【PRIMO SHIN-ON 】シリーズです。 丸い画面はコンピューターのドットや地球を現したもので、 沢山並べて何かを形作ることもできます。 同時に世界中に居られる松山修平のコレクターが 作品を飾った場所を特定して 世界地図にプロットする事を目的としている作品でもあります。 松山 修平ファンのコレクターさんとつながるShin-onワールドを どうぞお楽しみください。 作品サイズ直径18.0㎝ ボール紙に 岩絵の具、石膏 等のミックスドメディア 額装サイズ:縦25.3㎝ 横25.3㎝ 奥行4.5㎝ 木製アクリル塗装仕上げ ガラス入り 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは 絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマで、 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの”SHIN”は、 「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は 「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと 心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されている。 「アートに完結はなく、 作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。 今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 と話している。 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、在イタリア40年。 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催した。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて 18mの作品を展示。同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数。 www.shuheimatsuyama.com ※この作品は下記店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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[SHIN-ON] No:01175
JPY 198,000(USD 1,259.08)
[SHIN-ON] Shin-On No:01175 サイズ:H30 × W30 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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ヒマラヤ産クリスタル原石 ファントム入り
JPY 198,000(USD 1,259.08)
Salon de Charmer 宇佐美聖子がお送りする 〜Bisowa Stone 〜 ヒマラヤ・ファントムクリスタル原石 大地の中で育まれた結晶と、 その成長の軌跡を刻むファントム。 自然が生み出した、 二つとない景色をお楽しみください。 ■商品の特徴 世界の屋根、ヒマラヤ山脈。 遥かな大地の中で、長い年月をかけて育まれた水晶を、 ありのままの姿に近い原石としてお届けします。 この原石の最大の魅力は、 水晶の内部に浮かび上がる「ファントム」。 結晶が成長する途中で、いったん成長を止め、 その後再び成長することで生まれる、 まるで水晶の中に刻まれた「成長の軌跡」のような幻想的な模様です。 一つとして同じものはありません。 山が生まれ、 大地が動き、 鉱物がゆっくりと結晶へと姿を変えていく。 その悠久の時間の一部が、 ファントムという美しい姿になって、 この小さな結晶の中に残されています。 透明な部分、白く霞む部分、 内包物が描く独特の景色。 角度を変えるたびに表情が変わり、 光を受けることで、まるで小さな山々が 水晶の中に浮かんでいるかのように見えることも。 「完成された美」ではなく、 自然が生み出した、そのままの美しさ。 原石だからこそ感じられる、 力強さと素朴さ、そして唯一無二の存在感があります。 ■重さ 615g ■サイズ 幅 160mm×奥行 70mm×高さ 120mm ※この天然石は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の天然石も店舗にてご覧頂けます。
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[SHIN-ON] No:19045
JPY 660,000(USD 4,196.94)
[SHIN-ON] Shin-On No:19045 サイズ:H60 × W80 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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ブレスレット 虹のエネルギーとチャクラの泉
JPY 32,800(USD 208.58)
⁂ブレスレット 虹のエネルギーとチャクラの泉⁂ ― 9つの天然石が織りなす、あなたの内なる虹 ― 9つの石が奏でる、あなただけの虹。 身につけるたびに、 内なる泉から新しいエネルギーが湧き上がるような、 唯一無二のクリスタルブレスレットです。 虹色の光を纏い、泉のように自分らしくあるために...。 ■商品の特徴 9種類の天然石が、それぞれの個性を響かせながら、 ひとつの美しい調和を描き出すブレスレット。 ・アイリスクリスタル 虹色の光を秘めた、幻想的なクリスタル。 ・ラピスインクォーツ 透明な水晶と深いブルーが織りなす神秘的な表情。 ・ロードナイトインクォーツ ピンクの彩りと透明感が調和する、優美な石。 ・ヘマタイトインクォーツ 水晶の中に個性的な内包物を宿す、力強い存在感。 ・非加熱シトリン 自然が生み出した、温かく豊かな黄金色。 ・ペリドット 瑞々しいグリーンが生命感を感じさせる石。 ・ブルーレースアゲート 淡いブルーと繊細な模様が美しい、穏やかな彩り。 ・アメジスト 深い紫色が神秘的な雰囲気を醸し出す石。 ・オブシディアン 漆黒の艶と凛とした存在感を持つ天然ガラス。 ■サイズ 内径約6cm 内周約18cm ■素材: アイリスクリスタル ラピスインクォーツ ロードナイトインクォーツ ヘマタイトインクォーツ 非加熱シトリン ペリドット ブルーレースアゲート アメジスト オブシディアン ■お取り扱いについて: 手作業で作られているため、色味や風合いが異なることがあります。 ■配送について: 環境に配慮した簡易包装でお届けしております。 ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 ぜひ実物を手に取り、その特別な存在感を感じてみてください^_^ <A.U.S東京 アーストウキョウ> 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F 営業時間 12:00〜21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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[SHIBUKI BY TAKAKURAZOME]SANSUI 〜山水〜
JPY 380,000(USD 2,416.42)
BISOWA Stoneとのコラボレーション作品 SANSUI 〜山水〜 [SHIBUKI BY TAKAKURAZOME] ■作品コンセプト 長年かけて生み出された木のうねりと対話し、 シブキで大地と水のエネルギーを宿す 流木:京丹後・琴引浜から 流木とシブキと天然石の一体感・調和を感じてみる。 天然石はラピスラズリの丸玉(直径約55mm)です。 大下倉和彦|SHIBUKI TAKAKURA 「伝統を超え、色と生命の躍動を描く。」 京都・丹後に生まれ育ち、1994年より染色の世界へ。 丹後ちりめんの伝統を背景に、染色の技術と感性を磨きながら、宇宙や大自然が生み出す光や色彩に魅了され、独自の表現を追求してきたアーティスト・大下倉和彦。 2004年、染料が偶然Tシャツに飛び散ったことをきっかけに、独自の染色表現**「TAKAKURA SHIBUKI(シブキアート)」**を生み出す。 伝統的な染色技法を礎に、指先から弾き出される染料の一滴一滴を「偶然と必然の共存」として作品へ昇華させている。 その表現は布や衣服にとどまらず、壁、車、空間など、あらゆるものをキャンバスへと変えていく。 2012年にはマレーシアで初のライブペイントパフォーマンスを行い、その後、日本国内のみならず、マレーシア、シンガポール、台湾、アメリカなど海外でも展覧会、ライブペイント、ワークショップを展開。 ニューヨークでのワークショップや、NIKEとのコラボレーションなど、多彩な活動を通して「日本の染め」の新たな可能性を世界へ発信している。 伝統を守るだけではなく、伝統を自由に解放し、現代の感性と融合させる。 そこから生まれる作品には、 自然のエネルギー、生命の躍動、偶然の美しさ、そして人と人が調和する世界への願いが込められている。 伝統から未来へ。 丹後から世界へ。 染めを、アートへ。 大下倉和彦―― 唯一無二の「シブキ」で、世界に新しい色を描き続けるアーティスト。 ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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[SHIN-ON] No:13055
JPY 660,000(USD 4,196.94)
[SHIN-ON] Shin-On No:13055 サイズ:H70 × W70 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... ※この作品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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【レムリアンシード付き】963Hzチューナー (5個セット)
JPY 44,000(USD 279.80)
※※※お得な5個セットでの販売です。単品でお買い求めの際の価格とは異なりますのでご留意ください※※※ ~963Hz。第三の目に意識を向け、内なる光をひらく~ 963Hzの澄んだ音を、あなたの日常に。 瞑想・ヨガ・天然石との時間・空間づくりなど、 「静かに自分とつながる時間」を大切にする方へ。 ■商品の特徴 963Hz。松果体、第三の目、直感、意識。 スピリチュアルな世界では、 「ソルフェジオ周波数」のひとつとして知られ、 意識の拡大や高次の気づきを象徴する周波数として語られてきました。 このチューナーは、 特別なことをするための道具ではありません。 朝、目覚めたとき。 瞑想やヨガの前に。 天然石と向き合う時間に。 一日の終わりに、静かに心を整えたいときに。 音を響かせ、 その余韻をただ感じる。 そんな時間をつくるための、 小さな音のツールです。 ☆☆☆こんな方におすすめ☆☆☆ ・瞑想やマインドフルネスを日常に取り入れたい ・自分と向き合う静かな時間をつくりたい ・ヨガや呼吸法の時間に音を取り入れたい ・天然石やクリスタルとともに音を楽しみたい ・空間の雰囲気を切り替える習慣をつくりたい ・「音」を使ったセルフケアに興味がある ・963Hzという周波数の世界を体験してみたい ■Details チューナー 963Hz レムリアンシードクリスタル付き ラバーマレット お手入れ用布 専用ポーチ ※この商品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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【レムリアンシード付き】963Hzチューナー (単品)
JPY 11,000(USD 69.95)
~963Hz。第三の目に意識を向け、内なる光をひらく~ 963Hzの澄んだ音を、あなたの日常に。 瞑想・ヨガ・天然石との時間・空間づくりなど、 「静かに自分とつながる時間」を大切にする方へ。 ■商品の特徴 963Hz。松果体、第三の目、直感、意識。 スピリチュアルな世界では、 「ソルフェジオ周波数」のひとつとして知られ、 意識の拡大や高次の気づきを象徴する周波数として語られてきました。 このチューナーは、 特別なことをするための道具ではありません。 朝、目覚めたとき。 瞑想やヨガの前に。 天然石と向き合う時間に。 一日の終わりに、静かに心を整えたいときに。 音を響かせ、 その余韻をただ感じる。 そんな時間をつくるための、 小さな音のツールです。 ☆☆☆こんな方におすすめ☆☆☆ ・瞑想やマインドフルネスを日常に取り入れたい ・自分と向き合う静かな時間をつくりたい ・ヨガや呼吸法の時間に音を取り入れたい ・天然石やクリスタルとともに音を楽しみたい ・空間の雰囲気を切り替える習慣をつくりたい ・「音」を使ったセルフケアに興味がある ・963Hzという周波数の世界を体験してみたい ■Details チューナー 963Hz レムリアンシードクリスタル付き ラバーマレット お手入れ用布 専用ポーチ ※※※お得な5個セットでの販売もございます。こちらは単品でお買い求めの際の価格ですのでご留意ください※※※ ※この商品は店舗にて実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
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[SHIN-ON] No:96174
JPY 132,000(USD 839.39)
[SHIN-ON] Shin-On No:96174 サイズ:H20 × W20 cm 画家:松山修平が描くSHIN-ONの世界。 SHIN-ONとは絵を描き始めて28年経った1989年に浮かんだテーマとのこと。 以来全ての作品にこのテーマを付しているという。 SHIN-ONの ”SHIN”は、「自身の中にある心の響き」、 ”ON”は「自己に同調する周波数、バイブレーションの表現」を意味し、 漢字で表すと心音、新音、真音、伸音、慎音、森音、震音、進音、信音、神音、親音、振音、深音、身音、唇音、浸音の16通りになる。 松山修平さんは一生をかけて「このテーマで何を描けるのか」を追求されています。 また松山修平さんは以下のようにも話されています。 「アートに完結はなく、作品に込められた作者の『気』が鑑賞する人の心と同調することで、 作品と同調するさまざまな瞬間が生まれる。 それがアートの力だと思う。今後も、時間を肌で感じさせてくれるイタリアで制作を続け、 いろいろな場所で作品を発表し、shin-onの輪(和)をひろげてゆきたい」 【松山修平 画歴】 1955年東京生まれ。1976年イタリアに留学、 現在ミラノに住み、制作と発表を続けている。 イタリア、日本、アメリカを中心に 個展100回以上、グループ展200回以上を 数える。 特に 重要な 展覧会として ベネツィアビエンナーレとの同時期 1993年、 1995年、1997年、1999年、2001年の5回、10年に渡り SHIN-ONを開催。 近年ではイタリアのFERRARAの現代美術館の個展、FIRENZEの BARGELLO美術館、そして バチカン大学での展示。 アメリカ ニューヨークのウォールストリートジャーナル紙本社ビル1Fの ギャラリースペースでの個展にて18mの作品を展示。 同じくニューヨークのチェルシー美術館での個展などがあげられる。 その他 フランス パリの コンセルバトワレの 年間プログラムの表紙。 パブリックスペースでの表現としては、 伊丹空港JALのVIPラウンジ、博多の中州の タイムトンネルゲーツの5mの柱のオブジェ制作、イタリア リエティ市のモザイクの噴水、 サウジアラビアのフォーシーズンホテルのプレジデントスイートルーム、 客船飛鳥のロイヤルスイートルーム、ソニー大崎テクのエントランス 他 ローマ バチカン大学 など多数... ※この作品は実際にご覧いただけます。 A.U.S 東京(アーストウキョウ) 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F tel :03-6421-3731 fax:03-6421-3732 営業時間 12:00-21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/ その他の作品も店舗にてご覧頂けます。
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ブレスレット 祈りの先のクウカンヘ
JPY 18,900(USD 120.19)
⁂ブレスレット 祈りの先のクウカンヘ⁂ 菩提樹のやさしい温もりと、 空と海を思わせるラリマー。 静かに祈るように自分と向き合い、 心の奥にある本当の声に耳を澄ませる。 「静かな内なる旅」をイメージしたブレスレットです。 ■商品の特徴 ― 菩提樹 × ラリマー ― 祈りとは、 何かを強く願うことだけではなく、 「本来の自分に還っていく時間」なのかもしれません。 このブレスレットに組み合わせは、 古くから精神的な象徴として大切にされてきた菩提樹と、 美しい空と海を思わせるブルーを持つラリマー。 菩提樹のやさしい温もりと、 ラリマーのどこまでも広がっていくような青。 「魔除け」と「癒やし・平和」の共存。 そのふたつが重なり合うことで、 心の中に静かな「クウカン」が生まれていきます。 それは、 誰かに答えを求めるのではなく、 自分の内側にある声に耳を澄ませるための空間。 本当は大切にしたかったこと。 これから歩んでいきたい未来。 ふと立ち止まり、 自分自身とつながり直す。 祈りの先にあるのは、 何かを手に入れることではなく、 すでに自分の中にあるものに気づくこと。 身につけるたびに、 ほんの少し呼吸が深くなる。 心が静かになり、 世界との境界がほどけていく。 そしてまた、 自分らしい一歩を踏み出していく。 あなたの中に、 静かで自由な「クウカン」を。 ■サイズ 内径約6cm 内周約18cm ■素材: ラリマー 菩提樹の実 ■お取り扱いについて: 手作業で作られているため、色味や風合いが異なることがあります。 ■配送について: 環境に配慮した簡易包装でお届けしております。 ※この作品は実際にご覧いただけます。 ぜひ実物を手に取り、その特別な存在感を感じてみてください^_^ <A.U.S東京 アーストウキョウ> 〒152-0031 東京都目黒区中根二丁目1番15号サウスサイド都立大1F&B1F 営業時間 12:00〜21:00 不定休 http://bisowa.co.jp/
